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ファンタジーサッカー・第2.3節結果と第4節

毎節毎節勝負チームを見誤って、苦しいシーズンを送っております。
第2節結果。  勝負チーム・柏
小澤 英明 新潟 GK 5 3 0 0 0 0 2 0
ジェシ 川崎F DF 10 3 3 0 1 0 3 0
扇原 貴宏 C大阪 DF 8 3 0 0 1 0 4 0
那須 大亮 柏 DF 6 3 1 0 0 0 1 1
清武 弘嗣 C大阪 MF 5 3 0 0 1 0 1 0
ジョルジ ワグネル 柏 MF 3 2 0 0 0 0 0 1
山口 螢 C大阪 MF 4 3 0 0 1 -2 2 0
中村 憲剛 川崎F MF 8 3 1 0 1 0 3 0
橋本 英郎 神戸 MF 4 3 0 0 1 0 0 0
リカルド ロボ 柏 FW 2 3 0 0 0 -2 0 1
レナト 川崎F FW 16 3 0 5 1 0 7 0
合計71 20462位

第3節結果。 勝負チーム・横浜FM
飯倉 大樹 横浜FM GK 9 3 1 0 0 0 2 3
栗原 勇蔵 横浜FM DF 9 3 2 0 0 0 1 3
ジェシ 川崎F DF 7 3 1 0 0 0 3 0
扇原 貴宏 C大阪 DF 6 3 1 0 1 0 1 0
小林 祐三 横浜FM DF 9 3 2 0 0 0 1 3
清武 弘嗣 C大阪 MF 8 3 1 0 1 0 3 0
兵藤 慎剛 横浜FM MF 5 3 0 0 0 0 0 2
山口 螢 C大阪 MF 5 3 1 0 1 0 0 0
中村 憲剛 川崎F MF 6 3 0 0 0 0 3 0
齋藤 学 横浜FM FW 5 3 0 0 0 0 0 2
レナト 川崎F FW 4 3 0 0 0 -2 3 0
合計73 18297位
総合14456位
かつてトップリーグだったのに見る影もない惨状です。まるでどこかのチームみたいですね(どこなのかはご自由にご想像ください)。

てなわけでそろそろ何とかしたい第4節はこんな感じで。
勝負チーム・清水
FW  レナト(川崎F)獲得Pp10.80市場Pp12.63
 アレックス(清水)獲得Pp9.82市場Pp9.82
 高木 俊幸(清水)獲得Pp9.22市場Pp9.22
MF  中村 憲剛(川崎F)獲得Pp14.28市場Pp15.73
 山口 螢(C大阪)獲得Pp2.94市場Pp8.81
 河井 陽介(清水)獲得Pp4.40市場Pp4.40
DF  扇原 貴宏(C大阪)獲得Pp8.42市場Pp10.60
 ジェシ(川崎F)獲得Pp8.39市場Pp12.32
 李 記帝(清水)獲得Pp7.19市場Pp7.19
 岩下 敬輔(清水)獲得Pp11.22市場Pp11.22
GK  林 彰洋(清水)獲得Pp6.83市場Pp6.83
最初ガンバ固めで一発勝負を考えたのですが、“下位”に強い平井の恩返しの予感、パウリーニョ欠場、当日雨とあまりよくなさそうだったので、逆札幌固め=清水で勝負。でも清水の選手カード多いんだよな。守備陣は無難にいくならヨンアピンなんだろうけど、岩下の得点力に期待して獲得。けど、赤紙貰う確率も高そうで博奕感満点ですな。川崎トリオとC大阪のボランチコンビは今後も固定で行くことになりそうです。川崎の3人は悪いなりにボーナスは稼いでくれそうなので。C大阪の2人は安く手に入れたのでね。
開幕から起用していた清武は手放しました(キム・ボギュンは2節で手放している、我ながらセンスなさすぎると思う)。いずれドイツに行くようなので。昔みたいに年俸が倍になるなら使ってたんだけどな。それはそれで惜別弾とかありえそうだけども、今すぐにはドイツには行かなさそうなので…。

| サッカー | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第1節結果と第2節

ファンサカ復活に伴い、このブログも定期的に更新されるコンテンツが復活しました(苦笑)
かつてはトップリーグまで上り詰めましたが、以前よりも予想に使える時間と知識が減ってますので、見る方にとっては大してあてにならないかもしれませんが、グラサポながらもグラがらみの試合はオールスルーというポリシー継続で頑張っていこうと思います。

復活したファンサカのポイントは勝負チームルールと選手ポイント制度ですな。固めるために手放しまくって編成すると、まともに編成できなくなりそう…。青田買い・囲い込みとその見切りが新しくプレイヤーに求められるところですね。勝負チームルールは、負けたチームなのに勝ったチームよりもFPが高くなるってのはどうなのかと思うんですけどね…。ルールには従いますが。

てなわけで第1節の結果。 勝負チーム・C大阪
キム ジンヒョン C大阪 GK 16 3 4 0 0 0 5 4
扇原 貴宏 C大阪 DF 8 3 1 0 0 0 2 2
藤本 康太 C大阪 DF 10 3 3 0 0 0 1 3
岩政 大樹 鹿 島 DF 5 3 1 0 0 0 1 0
遠藤 保仁 G大阪 MF 7 3 0 0 0 0 4 0
清武 弘嗣 C大阪 MF 10 3 1 0 0 0 3 3
山口 螢 C大阪 MF 10 3 1 0 0 0 3 3
中村 憲剛 川崎F MF 8 3 1 0 1 0 3 0
カルリーニョス 大宮 MF 2 3 0 0 0 0 -1 0
ケンペス C大阪 FW 6 3 0 0 0 0 1 2
前田 遼一 磐田 FW 3 3 0 0 0 0 0 0
合計85 12127位
しょっぱすぎる。何でカルリーニョスなんて使ったんだろう。ボーナス稼ぐと思ったらマイナスとか…。
まあセレッソの五輪トリオは思い通りにボーナスは稼いでくれましたし、山口の青田買いに成功しましたが、鳥栖にスコアレスで引き分けとか、せっかくの勝負チームが期待外れでしたわ。

第2節はこんなかんじで。 勝負チーム・柏
FW リカルド ロボ (柏) 獲得Pp6.00 市場Pp6.00
FW レナト(川崎F) 獲得Pp10.80 市場Pp10.80
MF  清武 弘嗣(C大阪) 獲得Pp10.05 市場Pp10.55
MF  山口 螢(C大阪) 獲得Pp2.94 市場Pp7.35
MF  中村 憲剛(川崎F) 獲得Pp14.28 市場Pp14.99
MF  橋本 英郎(神戸) 獲得Pp7.26 市場Pp7.26
MF  ジョルジ ワグネル(柏) 獲得Pp18.61 市場Pp18.61
DF  扇原 貴宏(C大阪) 獲得Pp8.42 市場Pp10.10
DF  那須 大亮(柏) 獲得Pp7.30 市場Pp7.30
DF  ジェシ(川崎F) 獲得Pp8.39 市場Pp8.39
GK  小澤 英明(新潟) 獲得Pp5.57 市場Pp5.57
柏のロボ・那須・小澤以外はボーナス重視の起用です。ボーナスよりも勝負チームでドカンとあてたほうが大きいのはわかってるんだけどねぇ…。まだ新ルールに順応しきれていない感があるな。
にしてもPpが足りん…。正GKのPpは1失点程度なら結構なところで高止まりする仕様っぽいので(ていうか全体的に守備陣レギュラーのPpって下がりにくそうな印象だ)、だれか囲い込んでおきたいのだが…。小澤は3節に手放すことは確定だしなー。ていうか小澤もでるんだかどうだか。
「前田のシーズン第1号ゴールを決められたチームは降格する」というジンクスを知ってると、相手が降格あり得そうな相手なので起用してみたくなるのですが…断念。柏・C大阪・川崎から3名ずつ起用なので、勝負チームに困ります…(川崎は1.0なのであり得ないけど)。

| サッカー | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
2010W杯開催後、ようやくやってきた試合無しの夜に思うこと

寝不足ですか?わたしは寝不足です。
W杯見てますか?私は主にスカパーで観てます(NHK or BS1の場合はそっちで観てます)。
まだW杯は終わってませんが、今日は試合がありませんので、久々にゆっくり夜が過ごせますね。
お陰で6月の記事はこの記事を含めてもたったの二本。このブログ始まって以来の筆不精になってしまいました。

あと、下記サイトを見ながらだとW杯をもっと楽しめると思いますよ。
http://info.osimnodengon.com/
もう、皆読むべき。こんな素晴らしい記事をあげていただいたお礼に本買うかと思うくらいですよ。
http://wsp.sponichi.co.jp/
ここは逆に読むべきじゃないけど、一人格別にひどい人がいるから曝しておく。ほんとにサッカー好きなの?って聞きたくなる。

さて。
1月前に、今日新聞の紙面や、ニュースや街角の話題がこんなことになると思っていた人はどれくらいいたんでしょうか?
いい意味で下馬評を覆す成績を残した今回の日本代表。私も本戦まではぶっちゃけ冷めた目で見ていました。試合もそんなに観てませんでした。ていうか、ここ最近で観た試合って…
イングランドとの強化試合 本戦・カメルーン戦・デンマーク戦・パラグアイ戦
程度のものです(日韓戦もセルビア戦も観ていないです、あ、オランダ戦も観てない)。自分が見た試合はそれなりにいい試合ばかりだったので、尚更応援しがいがあるように感じたのかも知れませんが…。

大会前は「悔いなく闘ってくれたらいいや、グランパスの3人は怪我せず帰ってこいよー。次の代表監督誰かな、ワクワク」位の気持ちだったのですが(今考えると本当にひどい)、「本当にありがとうございました、お疲れさまでした。あと、どうせ予選敗退だろなって思ってごめんなさい!本当にごめんなさい!でも、チームの内部で一体どんな変化が起きてたんだろう。知りたいなあ…」となりました。Jリーグドップリで、少し代表チームには素直じゃない感情を抱いていたここ数年でしたが(だって怪我して帰ってくる率高いんだもん)、本当に心から応援したくなる代表チームでした。

あと負けけたとき、何かを思い出した。悔しいので、選手インタビューも観ずに寝てしまいましたが、起きて午前中勤務が明け、昼飯を食べている時に思い出した。シドニー五輪だ。
あの時もいいチームだったんだよ。中田を中心にして、メダルに手が届くかもしれない、よいチームだったんだよなあ、でも中田がPK戦で外して負けたんだよなあ…。PK戦で外す経験は、日本代表にとどまらず、色んな偉大な選手が経験している。駒野は胸を張ってくれ。

でも、試合とは関係ないけど一つ言わせてくれ。渋谷のスクランブル交差点で騒いだり、道頓堀に飛び込んでるような方々は、騒ぐ口実が欲しいだけちゃうんかと。別にサッカーファンを名乗るなとは言わないけどね。皆、最初はにわかなんだから。
で、にわかで良いからJリーグ見ようよ(長谷部もオシムもそういってる。13年前には中田もそう言った)。確かにリーガやプレミアは素晴らしい。でも、日本には日本のサッカーがあるんです。遠くの絶世の美女よりも、近くの恋人です。
毎回見に行けとはいわないけど、モニターじゃなくて目の前のスタジアムで選手が躍動してるのを観るのは楽しいよ。愛するチームができたら、もっともっともっと楽しいよ。で、皆が「イ・グノがガンバに移籍だって!ガンバは相変わらずだな」というネタに反応できるくらいになれば、日本のサッカーのレベルはもっと上がるんじゃないかなって思いました。

ブラジルW杯の時もアジア枠は多分減らないはずだけども、4年後を見据えたチーム強化が出来るかが次の代表監督に課せられた課題だと思う(台頭なくしてフル代表の強化はないともいえる、北京世代より下の世代は、まだまだって感じだし)。来年はアジアカップ、再来年は五輪。この熱が継続することと、Jリーグも盛り上がる事も期待します。


日本代表ネタ以外では、審判だなあ。今回は審判のレベルが問われる大会になっていると思うなあ。ブレブレのジャッジや誤審が目立つよ。ジャッジにブレはないけど、カードを切りすぎる人とかもいるしなあ。選手のプレイレベルは高くなっているけど、審判のレベルはおいつけてないって言うか。まあ、Jリーグも同様の問題がおきてるんだけどね。

今のところ個人的なベストゴール(日本代表のゴールは省きました)はブラジル-北朝鮮戦のブラジルの1点目。あんな角度からダイレクトであのシュートを決められるとか、凄すぎだ。
感動したのはニュージーランドがロスタイムに追いついたゴール。劇的でした。ニュージーランドのサッカーは異彩をはなっていて、何だか好きでした。

残る準々決勝以降も楽しみたいですね。その後はJリーグだ!

| サッカー | 22:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカーが休止…

…滅茶苦茶ショックだ。

グランパスの試合以外もフルに楽しむために必須だったのに。コレでJリーグを何倍も面白く見ることができたのに。
水曜から土曜午前まで編成でああでもないこうでもないと悩み、土曜午後から日曜夜までは試合結果と内容に喜んだり悲しんだり、何度も何度も携帯で試合速報をチェックしたり。火曜の夜にはボーナスfp来てないか何度もチェックしたりする、あの日々は帰ってこないのか。

とはいえ、初年度から参加して楽しんだ身としては、無料でここまで楽しませてくれたYahooに文句をいう気はあまりない。感謝こそすれ。ホント楽しかったんだよなあ。
個人的には大学時代の友人も巻き込んで10人くらいでプライベートリーグもやってたんですよ。社会人になってからそれぞれのペースで遊んで、共通の話題になるツールとしてファンサカって物凄く良かったんですよね。何度かファンサカを肴に飲み会もやったなあ。

振り返ってみると、とりあえず山卓(当時ヴェルディ)を使えばよかった時代があったり、エメルソン1トップ1択時代があったり、アラウージョキャプテン以外の10人を予想するゲームだった時代があったり(ここ数年の遠藤なんてモンじゃなかった)。海外移籍した選手を起用してたら年俸二倍ルールとかあったなぁ、とか、「逆仙台固め・逆横浜FC固め」のセオリーやら…。
思い出がいっぱいですよ。

その中、ブログ開設後で最も思い出深い節はやっぱりコレだな。
2006年30節
トップリーグ残留をかけて勝負したら、壮絶な散りっぷりをみせました。良かった節よりも悪かった節のが記憶に残るものなのですねえ。

休止ということで、再開してくれることを祈っておりますが、J's Goalのオフィシャルコンテンツとして再始動とかいうウルトラCはないものかなぁ…。「J1&J2グランプリ」よりも絶対に人が呼べると思うんだけどねえ。
ホント有料でもいいからやりたいよ。

| サッカー | 21:05 | comments(1) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第34節結果(2009シーズン終了)
GK 藤ヶ谷 陽介  10fp 
DF 山口 智  8fp 
DF 徳永 悠平  4fp 
DF 槙野 智章  10fp 
DF 長友 佑都  5fp 
MF 遠藤 保仁(C)  19×2=38fp 
MF 野沢 拓也  4fp 
MF 中村 憲剛  9fp 
MF 梶山 陽平  5fp 
MF 柏木 陽介  5fp 
FW ジュニーニョ  8fp 
106fp(5835位)
後期:1179fp
トップリーグ:309位 残留ライン:704位(1152fp)
年間合計:2612fp 年間総合:803位
最終節は遠藤キャプのおかげで3桁fp。順位アップでフィニッシュです。
結局後期はずっとトップリーグ残留圏内にいることができ、安定した成績を残すことができました。年間通じても総合3桁順位でシーズンを終えました。初年度から参加してますが、最も好成績の一年間だったと思います。まあその分そんなに編成に面白味はないんですけどね…。自らに課した縛りは「名古屋と名古屋の相手は起用しない」ぐらいですからねえ。それも前期は2、3度破りましたけどね。

来シーズンもトップリーグにシーズン通じていられるように頑張りたいと思います。
| サッカー | 00:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第33節結果と34節

まず33節の結果から。
GK 山岸 範宏  5fp
DF 田中 マルクス闘莉王  5fp
DF 坪井 慶介  6fp
DF 徳永 悠平  8fp
DF 小宮山 尊信  9fp
MF 遠藤 保仁  3fp
MF 野沢 拓也  15fp
MF ポンテ(C)  6×2=12fp
MF 中村 憲剛  8fp
FW 佐藤 寿人  7fp
FW ジュニーニョ  10fp
88fp(14218位)
後期:1073fp
トップリーグ:351位 残留ライン:704位(1048fp)
年間合計:2506fp 年間総合:853位
浦和はダメでしたが、他がまあまあ正解。遠藤野沢同時期用は行って来い、ってやつですね。トップリーグ、年間総合共に順位はわずかに落ちましたが、大きな下落とはならずに助かりました。よっぽど大コケしない限り、トップリーグには残留できそうですね。

で今年のラスト、34節。
GK 藤ヶ谷 陽介  G大阪
DF 山口 智  G大阪
DF 徳永 悠平  F東京
DF 槙野 智章  広島
DF 長友 佑都  F東京
MF 遠藤 保仁(C)  G大阪
MF 野沢 拓也  鹿島
MF 中村 憲剛  川崎F
MF 梶山 陽平  F東京
MF 柏木 陽介  広島
FW ジュニーニョ  川崎F
 
ベンチ入り選手
FW 平山 相太  F東京

はい、冒険避けました。トップリーグ残留が第一です。第二の目標は年間総合3桁順位です。
千葉相手のガンバ、マルシオが居ない新潟相手のFC東京を中心にしました。これで降格したら凹むな…。

| サッカー | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第32節結果と33節

まず32節の結果から。
GK 権田 修一  5fp
DF 新井場 徹  11fp
DF 徳永 悠平  4fp
DF 内田 篤人  11fp
MF 小笠原 満男  6fp
MF 遠藤 保仁  7fp
MF 今野 泰幸  4fp
MF 中村 憲剛(C)  12fp
MF 米本 拓司  4fp
FW ジュニーニョ  4fp
FW エジミウソン  23fp
91fp(4042位)
後期:985fp
トップリーグ:326位 残留ライン:706位(958fp)
年間合計:2418fp 年間総合:833位
エジミウソン起用に尽きる。それ以外ないです。多くの方と同じくFC東京と川崎にやられたクチです…。エジミウソンのおかげで順位は上昇しましたし、今年度初の総合三桁順位にもなりましたが…。まあラッキーパンチが当ったということで。

で、残留サバイバルカウントダウンのラスト2、33節。
GK 山岸 範宏  浦和
DF 田中 マルクス闘莉王  浦和
DF 坪井 慶介  浦和
DF 徳永 悠平  F東京
DF 小宮山 尊信  横浜FM
MF 遠藤 保仁  G大阪
MF 野沢 拓也  鹿島
MF ポンテ(C)  浦和
MF 中村 憲剛  川崎F
FW 佐藤 寿人  広島
FW ジュニーニョ  川崎F
 
ベンチ入り選手
FW 渡邉 千真  横浜FM

この節は難しい。ここでガンバ対鹿島、大宮対柏、千葉対大分なんかを組むあたり、凄いぞJリーグマッチメーカー「日程くん」。
トップリーグ残留ラインから20fp超えてるのならば、リスクをおかす必要はないのですけどねえ、でもやっぱ難しいわ。何を迷ったのか対戦チームのMF同士を起用してるし。ボーナスの鬼と終盤戦の鬼との同時期用です。守備陣はレッズが多めだけども、チームの内情を考えるとこれも不安だよなあ。
まあ、サポチームを使えばいいんだけども、使わないのがポリシーですのでねえ(使うとファンサカ的にもサポチーム的にもいい事が起きないのだよ)。

| サッカー | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第31節結果と第32節
まず31節の結果から。
GK 川島 永嗣 6fp
DF 新井場 徹  12fp
DF 中澤 佑二  3fp
DF 岩政 大樹  7fp
DF 内田 篤人  10fp
MF 小笠原 満男  11fp
MF 遠藤 保仁  14fp
MF 中村 憲剛  11fp
MF 狩野 健太  3fp
FW マルキーニョス  8fp
FW ジュニーニョ(C)  13×2=26fp
111fp(3726位)
後期:894fp
トップリーグ:484位 残留ライン:706位(881fp)
年間合計:2327fp 年間総合:1105位
横浜の2人以外は概ね期待通りの結果を残してくれました。
全体的にボーナスインフレ気味の節でしたが、押さえるとこも押さえてあって、3桁fp。
再び残留ラインとの差を10fp以上にすることが出来ました。
しかしいい結果にしがみついていてはいけません。トップリーグで10fpなんて1、2節でひっくり返されますからねえ。

で、残留サバイバルカウントダウンのラスト3、32節。
GK 権田 修一  F東京
DF 新井場 徹  鹿島
DF 徳永 悠平  F東京
DF 内田 篤人  鹿島
MF 小笠原 満男  鹿島
MF 遠藤 保仁  G大阪
MF 今野 泰幸  F東京
MF 中村 憲剛(C)  川崎F  
MF 米本 拓司  F東京
FW ジュニーニョ   川崎F  
FW エジミウソン  浦和
 
ベンチ入り選手
MF 森 勇介 

冒険は避けました。トップリーグ残留圏内にいるのならば、大きなリスクをおかす必要はないということで…。でも、不安はいっぱいです。川崎は殊更に九石ドームで相性悪いですし、東京は最近チーム状況が良くないみたいですし(石川いないし)。鹿島も岩政→大岩は結構アレな感じですし…。
こける要素は充分に孕んでいるんだよなあ…。
何より、悩んで組んだ節は悩んだ割には上手くいかない、ってのが多いのがなぁ。普段なら前日の夜に編成固まってるのに、今日は締め切り1時間少し前まで悩んでたもんなぁ。
| サッカー | 10:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第30節結果と第31節
まず30節の結果から。
GK 清水 健太  14fp
DF 新井場 徹  13fp
DF 田中 マルクス闘莉王  4fp
DF 岩政 大樹  9fp
MF 遠藤 保仁(C) 3×2=6fp
MF 野沢 拓也 7fp
MF ポンテ  -6fp
MF マルシオ リシャルデス  4fp
MF パク チュホ  9fp
FW ジュニーニョ  16fp
FW ルーカス  5fp
81fp(14991位)
後期:783fp
トップリーグ:607位 残留ライン:706位(779fp)
年間合計:2216fp 年間総合:1315位
勝ち組負け組みはっきりクッキリ、前半からレッドカード乱舞のこの節でしたが。
私はやらかしたクチです…。遠藤、ポンテ、マルシオと、中盤が悉くスカ。これでも暫定は悪くはなかったんだけどなあ、ボーナス11稼いだ中村憲剛を使わなかった時点でトップリーグでは負け組決定ですわなあ。
9fpあった貯金を5fp吐き出して、残留ラインとの差は4fp。がけっぷちであります。これからは残留サバイバルですねえ…。

で、残留サバイバルカウントダウンのラスト4、31節。
GK 川島 永嗣  川崎F
DF 新井場 徹  鹿島
DF 中澤 佑二  横浜FM
DF 岩政 大樹  鹿島
DF 内田 篤人  鹿島
MF 小笠原 満男  鹿島
MF 遠藤 保仁  G大阪
MF 中村 憲剛  川崎F
MF 狩野 健太  横浜FM  
FW マルキーニョス  鹿島
FW ジュニーニョ(C)   川崎F 
 
ベンチ入り選手
DF 平岡 康裕  清水
FW 渡邉 千真  横浜FM
FW ラファエル  大宮
ベタなことこの上ない編成のような気もするが、ここで変に勝負に出て失敗したらそれこそ目も当てられないのでね…。川崎がナビスコ表彰式でのメダル外しに関わる一連の批判を引きずってプレイに影響が出ないかが心配なところです。まあ引きずってコケたら益々優勝争いは面白くなりますが、優勝争いしてないチームのサポからすれば別にもう、ねえ…。
| サッカー | 01:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンタジーサッカー・第30節
GK 清水 健太  山形
DF 新井場 徹  鹿島
DF 田中 マルクス闘莉王  浦和
DF 岩政 大樹  鹿島
MF 遠藤 保仁(C)  G大阪
MF 野沢 拓也  鹿島
MF ポンテ  浦和
MF マルシオ リシャルデス  新潟
MF パク チュホ  鹿島
FW ジュニーニョ  川崎F
FW ルーカス  G大阪

うーん、今節も人気チームが集中しそうな感じですね。とはいえ調子の良くないチーム同士の対戦とか、上位同士の対戦とか、どうにも信頼しきれない感じです。
とりあえず持ち直しつつある鹿島の逆千葉狙いで。ホームだし。マルキーニョス起用も考えましたが結局外しました。吉と出るか凶と出るか…。
| サッカー | 02:22 | comments(0) | trackbacks(0) |