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2011年1月まとめ

ああ、また更新間隔が空いてしまった…
そして気が付けば1月ももう終わりだー!早いよお。

さて、年明け松の内が明けてから、通常運転。結婚して3か月たってやっと新生活も落ち着いてきました。
嫁さんとの共通の休日は月曜日ですので、月曜日は地元のスーバーへの買い出しに付き合ったりしてます。スーパーもいろいろ回りましたが、一番たくさんある大手チェーンのマックスバリュは総じて「中庸」といった感じです。品ぞろえといい値段設定といい。安心感はあります。
鈴鹿市内だと「ハンター」内のスーパーサンシが意外とよくいくところですね。肉魚が安くていい感じ。「ハンター」がターゲットにしてる客は年齢層高めぽいですが。
野菜は八百屋出身の「スーパー名門」が新鮮でコスパもよいです。ものすごい量の水菜一束が98円とがすげーよ。
あと、魚は漁協の直販所の「魚魚鈴」がピチピチです。ただ、早起きしないといい魚はソッコーで売り切れてしまいますねー。

家事も勉強してます。結婚するまで実家暮らしでしたので、ゼロベースのスタートですから、嫁さんには迷惑かけちゃいかんです。料理以外は一応一通りできるようになりました(といっても、主担当になってるのは洗濯取り込んで畳むくらいだけど)。

新聞もとりはじめ、ようやく偏った分野の情報ばかりが入ってくる状況からは脱出。ネットは夫婦の片方しか見られないけど、新聞は回し読みできるからねー。

読んだ本は2冊だけ。時間があるときにレビューを書きたいなあ。
イアン・マキューアン「時間の中の子供」これはよかった!やっぱマキューアンすげえ。
吉田修一「空の冒険」ANAの機内誌の連載をまとめたもの。旅の途中で読むという雰囲気に合ったエッセイと短編集。

あとは、


これですねー。いやー、こんなカッチョイイまとめ動画作った人はいったい何者だよ。
サウジ戦以外はマンガみたいなドラマチック内容の試合ばかりでしたね。
とか書いておきながら、シリア戦の後半と決勝戦の延長は寝てしまい、カタール戦の同点以降は風呂に入ってしまいましたが…。
カタール戦では「風呂に入るか…」と思ったら香川の同点ゴールが決まったので、風呂に入ったら本当に逆転すると思いまして。
グラサポ的には「本田・川島・麻也と、元名古屋の選手が頑張ってるなあ。入ってくるジュンゴは大丈夫かなあ…」と思いましたが(特に決勝ね)。
これに伸びてくるプラチナ世代(宇佐美やら、宮市やら…)、怪我から戻ってくる選手も加わったらホント期待できますね。問題は吉田以外に成長株のCBがいないことかと思います…私見ですが。

シリア戦と決勝戦は翌日仕事だったんで…。あと決勝戦の翌日は大学時代の所属団体のOBOG合同ステージがありまして…。これまで数か月通算5回くらいの練習参加を当日の体調不良でダメにするのもなーと。
うたったのは「土の歌」。かの「大地讃頌」を含む曲集です。「大地讃頌」だけだとわかりませんが、曲集全体のテーマは、「反戦(特に原爆の悲惨さをうたった)歌」なのです。なので、楽しい、と言っちゃあ語弊がありますがホント充実したステージでしたよ。「第九」以外で大人数の合唱をうたうのって久々なんでねえ。上手いOBさんの近くで歌えばこちらも発声がよくなりますしね。
段どりやら何やら仕切ってくださった現役のメンバーさんたちと、ともに曲を歌ったOBOGの皆様、指揮者の先生には感謝です。

2月も1つ合唱関連で1つステージが控えております。がんばろう。

目下の問題は読書に充てられる時間がかなり減ったってことですねえ…。
あと、ブログ書きにあてられる時間も、ね。

| 日記・たわごと | 23:16 | comments(0) | trackbacks(2) |
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