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カウンターは2006/12/1より設置

Zくん(from デイリーポータルZ)

 
献血と名古屋グランパスが好きな図書館司書の日々(誤変換多数)。
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2013年を振り返る
今年2回目の投稿が除夜の鐘が聞こえる時期に…一部リンク切れも発生しているし、すっかりこのブログもうらぶれてしまいました。

べつにFacebookやTwitterを始めたわけでもなく、単純に記事を書いている時間と気持ちの余裕がないのですよ…。
まあ経験した方ならわかると思いますが、共働きの子育てって基本家にいるときは育児か家事のどっちかをやっていたら寝る時がいつの間にか来てます。ただでさえ少ない睡眠時間を削らないと自分の「余裕ある」時間は取れませんのでね。そんなわけで、ことしはスタジアムには1度もいかず、マジアカのプレイもは1日だけ(国内サッカー検定でSS取りたかったんで…)となりました。独身時代は遠くになりにけり…。まあ所帯じみていない1児の親の方が問題ですがね。

おかげさまで家事遂行能力は上がりました(まだ幼児食作りはできませんが…)。洗濯するため以前よりも30分以上早く起きられるようになりました。あと、読んだ絵本の数は結構なものになっています(この場合、職権を活用しない手はないです)。どこのスーパーで何が安いか、とか、何の品ぞろえがいいかとかが詳しくなりました。あと、痩せました。高校生当時くらいの体重になりました(節制の成果です)。

親元を離れ数年たち、子育てをしていると、自分自身と伴侶の両親のことに考えが及ぶことがあります。親がああだったから、自分や伴侶はこういう考えなんだろうか?とか、自分自身が親のどういったところを血として受け継いだのか、ひしひしと感じることがあります。息子に何が引き継がれていくのかは、まだわかりませんけどねぇ。本を並べるのが好きな様子を見ていると「血だろうか…」と思いますが。

では、また時間のあるときに記事を書きます。よいお年を。
| 日記・たわごと | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
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